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ご案内「モデリングのためのデッサン企画」2019第3シーズン

最終更新: 2019年11月4日



デッサン企画(11月2日3日)モデリング企画(11月23日24日)をそれぞれモネさんを迎えて開催します。


皆様こんにちは、お楽しみにされていた方々には申し訳ありませんでしたが、様々な事情が重なりしばらく企画をお休みしておりました。


デッサン企画 

     11月2日(土)15時30分~21時30分頃 20分ポーズ10本

       (11月3日(日)10時00分~16時30分頃は中止となりました)

       ※開催時間にご注意下さい。 


 今回も京都から、「そこが知りたい人体デッサン」著者であり、デッサンスクールアトリエ路樹絵主宰の渡邊一雅氏を招いてのデモンストレーションを交えます。どのように描き出すのか、どう立体を表現するのかを間近にみて要点をふまえ、モデリングに繋がるデッサンに取り組みましょう。

モデルは著書内でもお馴染みのモネさんです。ポーズはデッサン企画とその後モデリング企画を通して固定のポーズです。


「立体を描く、生きた存在を描く」これを軸としたデッサンで、

三次元的な観察を行い、この経験をふまえてのモデリングに取り組んでいってみませんか?

  



☆11月2日(土)15時30分~9時30分頃 


~15:30頃参加者集合・各自準備

①15:40~16:00 ②16:05~16:25 

10分休

③16:45~17:05 ④17:10~17:30 

10分休

⑤17:40~18:00 ⑥18:05~18:25 

晩御飯

⑦19:30~19:35 ⑧19:40~20:00

10分休

⑨20:10~20:30 ⑩20:35~20:55 

21:00~21:15 片付け・解散

21:15~21:45  有志講評会





《各自持ちもの》

 ・デッサン道具(鉛筆or木炭)

  鉛筆は(5B、6Bなど濃いめのものから硬い目まで数種類あるとよい)

 ・さっぴつ(擦筆)100円程度からあります。

 ・練り消しゴム

 ・カッターナイフ(鉛筆を削る)

 ・大きめの目玉クリップ×4(画版に紙を固定する)

 あるとよいもの   

 ・ガーゼ、あるいは布きれ

 ・デッサンスケール

 ・手鏡

 ・折り畳みイーゼル 

《貸出道具》

・折り畳みイーゼル

・画板、カルトン(全判以上)


もちものがどれを買うかよくわからない人のため、現地にて適した鉛筆など一部販売もしています。ご自分でできるだけ用意していただき、難しい場合はご相談ください。

画用紙は現地で販売いたします。是非大判の用紙でとりくんでください。

折り畳みイーゼル・画板は貸出用をこちらでご用意できますが、数の確認のためお持ちでない場合は必ずお申し出ください。


《場所》

東京都港区六本木七丁目18番18号 住友不動産六本木通ビル

ポリゴンマジック 5F会議室

(日比谷線六本木駅から徒歩四分、千代田線乃木坂駅から徒歩9分です。)

建物を入り、エレベーターで五階、降りて正面左手の会場をお尋ねください。

お迎えします。


《参加料金》

一日 5000円 

デッサンは「構想だてる」という意味です。本当に不思議なことですが、モデリングの質は必ず上がります!

またとない真剣なデッサンの機会です。参加のお申し込み、お問合せ等おまちしております。


詳細は以下のリンクまで

https://www.rojuemodeling.com/


お申込みはサイト内のメールフォームのご利用、または

heiho2020@gmail.com

へご連絡ください。


モデリング企画(11月23日24日)についての詳細は次回の記事にてお知らせします。

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 所在地 千葉県松戸市​     ご連絡先 heiho2020@gmail.com
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